前戦バレンシアで7番手からスタートし、ロズベルグ・ライコネン・ベルナルドをパスして4番手までジャンプアップしポディウムも狙える好位置を走っていただけに、リタイアで終えたレース結果は残念でしたが、予選パフォーマンスに決勝でのレースペースに定評がある可夢偉選手が、次戦のイギリスGPで大きな事をしてくれる空気を感じます(^O^)/

バレンシアでマッサと接触した原因を問われイギリスGPでは、5グリッド降格となりますが、アロンソが示したように今年のGPは最後まで何が起こるか読めない展開が続きます。

今年のザウバーは中高速コーナーで速く、苦手だった低速コーナーもマシンの挙動が改善されシルバーストーンサーキットとの相性も良さそうです。

さらに、新しいスポンサー“チェルシー”のホームです!

混戦のF1もいよいよ中盤戦。
さらなるサプライズを可夢偉選手に期待しつつ、今週末はぜひおクルマ談議にいらしてくださいませ!

いつもありがとうございますm(_ _)m
今後ともどうぞよろしくお願い致しますm(_ _)m