tel

メールマガジン配信について

はやくおさえておきたい新着車輌、
知っておきたいニュースなどの情報を定期的にお届けします。
メールアドレスをご登録ください。

イタリア車のパーツをお探しの方へ

純正パーツからヴィンテージカーの稀少なパーツにいたるまで、国内外の弊社ネットワークを駆使しお探し致します。



WORLD WIDE
PARTNER

ガレージ伊太利屋では、培ってきた歴史を活かし、海外のスペシャルショップとも連携しております。本国の職人によるレストアや、特別な車両のご案内が可能です。

Miki Biasion

レストレーション
(ランチア)

Gatti William

電装系スペシャリスト
(イタリア車クラシック)

Bacchelli & Villa

レストレーション
(イタリア車クラシック)



tel

フィアット ヌオーバ 500 ジャルディ二エラ

¥3,680,000 (税込).

 ¥3,680,000 (税込)
年式 走行距離 車検 排気量
1977 3年付き 500
km 年月 cc
ボディカラー アランチオーネ&ベージュ ハンドル LHD サイズ 3185 x 1323 x 1354 mm
内装 ロッソ&ビアンコ 最高出力 乗車定員 2人
ミッション 4MT      
年式 走行距離 車検 排気量
1977 3年付き 500
km 年月 cc
ボディカラー アランチオーネ&ベージュ
内装 ロッソ&ビアンコ
ミッション 4MT
ハンドル LHD
最高出力
サイズ 3185 x 1323 x 1354 mm
乗車定員 2人

NUOVA 500 は1957年に発売以降1977年までの20年間 長期に渡り生産されました。空冷エンジン、RR駆動を採用。一般的にはイタリア語で500を意味する「チンクエチェント」の呼称で知られています。エステートバンをイタリア語で「ジャルディ二エラ」と呼びます。ボディ後部を延長しエンジンを水平にマウントし、エンジンルーム内の高さを抑制し、後部の荷台スペースを実現させました。ジャルディ二エラの多くはリア3面ウインドウ仕様が多いですが、パネル仕様は希少です。当時は実用車であった為、今日ではイタリア本国でも残っている車輛は少なくなりました。こちらのジャルディ二エラはイタリア本国でのレストア時に、リアシートは取り除かれカーゴスペース仕様に製作されています。驚くほど荷物を積めます!ドライブ、フリーマーケット何処へ行ってもインスタ映えするクルマです!

 

The NUOVA 500 was launched in 1957 and remained in production for 20 years, until 1977. It had an air-cooled engine and RR drive. It is generally known by the name “Cinquecento”, which means “500” in Italian. The estate van is called “Giardiniera” in Italian. The rear of the body is extended and the engine is mounted horizontally, reducing the height of the engine compartment and creating more space for cargo in the rear. Most Giardiniellas had three rear windows, but the panel version is rare. The Giardiniera was a utility vehicle at the time, and today there are very few examples left in Italy. This Giardiniera was restored in Italy with the rear seats removed to create a cargo space. You will be amazed at the amount of luggage you can carry! It’s a great car to take to the road, flea market or anywhere else.

このページをプリント