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ランボルギーニ ウラッコ P250S

商談中 (税込).

 商談中 (税込)
年式 走行距離 車検 排気量
1975 不明 令和8年4月
km 年月 cc
ボディカラー シルバー ハンドル LHD サイズ 425×176×115cm
内装 最高出力 乗車定員 4名
ミッション 5MT      
年式 走行距離 車検 排気量
1975 不明 令和8年4月
km 年月 cc
ボディカラー シルバー
内装
ミッション 5MT
ハンドル LHD
最高出力
サイズ 425×176×115cm
乗車定員 4名

“ベイビーランボ” 、ウラッコのご紹介です。

1970年代になり、大衆的な車両を製作するという目的で、ポルシェ911の対抗馬としてウラッコが誕生しました。エクステリアデザインはベルトーネ時代のマルチェロ・ガンディーニによるもの、車体設計はジャンパオロ・スタンツァーニによるものです。

モノコックボディにV8 SOHCエンジンをミドに横置き、その下にギアボックスを一直線に置き、ホイールベースはミウラより9cm短いにもかかわらず、2+2という実用性を重視したレイアウトを成立させました。P250から始まり、P250Sでは装備が豪華になり電動ウィンドウ、スモークガラス、本革シートが標準装備となりました。1973年から1979年まで生産されていますが、ウラッコ全体を通して生産台数は800台程度にとどまっています。

 

こちらにご紹介するウラッコは1970年代にシーサイドモーターによって日本へ輸入され、トミタオートで販売されたP250Sです。

初代オーナーが購入後、30年以上ガレージで眠っており、それを発見した次オーナーが5年をかけてレストアをおこないました。

ボディカラーはオリジナルと同色で再塗装済み、内装はオリジナルはタンとみられますが現在はボルドーです。

 

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